2020年大河ドラマ【麒麟がくる】のあらすじ(ネタバレ)の1話~最終回までの全話を一覧表にしています。

麒麟がくる】は原作本はなく、池端俊策さんの脚本で制作されたオリジナルです。

 

『麒麟がくる』再放送と時間!

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目次

【麒麟がくる】あらすじ(ネタバレ)表

各話のあらすじ・感想をクリックしてご覧ください!

放送日 あらすじ(ネタバレ) 感想
1/19  1話あらすじ(ネタバレ)  1話 感想
1/26  2話あらすじ(ネタバレ)  2話 感想
2/2  3話あらすじ(ネタバレ)  3話 感想
2/9  4話あらすじ(ネタバレ)  4話 感想
2/16  5話あらすじ(ネタバレ)  5話 感想
2/23  6話あらすじ(ネタバレ)  6話 感想
3/1  7話あらすじ(ネタバレ)  7話 感想
3/8  8話あらすじ(ネタバレ)  8話 感想
3/15  9話あらすじ(ネタバレ)  9話 感想
3/22 10話あらすじ(ネタバレ) 10話 感想
3/29 11話あらすじ(ネタバレ) 11話 感想
4/5 12話あらすじ(ネタバレ) 12話 感想
4/12 13話あらすじ(ネタバレ) 13話 感想
4/19 14話あらすじ(ネタバレ) 14話 感想
4/26 15話あらすじ(ネタバレ) 15話 感想
5/3 16話あらすじ(ネタバレ) 16話 感想
5/10 17話あらすじ(ネタバレ) 17話 感想
5/17 18話あらすじ(ネタバレ) 18話 感想
5/24 19話あらすじ(ネタバレ) 19話 感想
5/31 20話あらすじ(ネタバレ) 20話 感想
6/7 21話あらすじ(ネタバレ) 21話 感想
 8/30 22話あらすじ(ネタバレ) 22話 感想
 9/13 23話あらすじ(ネタバレ) 23話 感想
 9/20 24話あらすじ(ネタバレ) 24話 感想
 9/27 25話あらすじ(ネタバレ) 25話 感想
10/4  26話あらすじ(ネタバレ) 26話 感想
10/11  27話あらすじ(ネタバレ) 27話 感想
 10/18 28話あらすじ(ネタバレ) 28話 感想
 10/25 29話あらすじ(ネタバレ) 29話 感想
11/1  30話あらすじ(ネタバレ) 30話 感想
 11/8 31話あらすじ(ネタバレ) 31話 感想
11/15  32話あらすじ(ネタバレ) 32話 感想
11/22  33話あらすじ(ネタバレ) 33話 感想
11/23  34話あらすじ(ネタバレ) 34話 感想
12/6  35話あらすじ(ネタバレ) 35話 感想
12/13  36話あらすじ(ネタバレ) 36話 感想
12/20  37話あらすじ(ネタバレ) 37話 感想
12/27  38話あらすじ(ネタバレ) 38話 感想
1/3  39話あらすじ(ネタバレ) 39話 感想
 1/10 40話あらすじ(ネタバレ) 40話 感想
1/17  41話あらすじ(ネタバレ) 41話 感想
 1/24 42話あらすじ(ネタバレ) 42話 感想
 1/31 43話あらすじ(ネタバレ) 43話 感想
 2/7 44話あらすじ(ネタバレ) 44話 感想

 

2020年大河ドラマ【麒麟が来る】あらすじ予想!

 

2020年大河ドラマ【麒麟が来る】あらすじ予想!

 

2020年大河ドラマ【麒麟がくる】は、1540年代から始まるストーリー。

1516年や1528年とも言われている明智光秀の生誕。

 

1540年頃は主人公・明智光秀はおそらく12~24歳ころ。

美濃国の守護・土岐氏の一族で、土岐氏にかわって美濃の国主となったのは斎藤道三。

 

青年期の明智光秀は、その斉藤道三に仕えるようになる。

しかし弘治2年(1556年)、斎藤道三は嫡男である斎藤義龍と争う事となる。(長良川の戦い)

 

明智光秀は、道三に仕えていた為、嫡男の義龍側より攻撃を受けてしまう。

そして、義龍らにより明智城を攻められ、家来一族離散となる。

 

それから光秀は、越前国の戦国大名で朝倉氏の第11代当主である朝倉義景を頼り、約10年程仕えていた。

しかし光秀が頼った朝倉義景は、織田信長と対立となる。

京で細川藤孝、足利義昭と出会い、後に主君となる織田信長との出会い・・・・

 

主君である織田信長が炎に包まれ、そして謎に包まれた『本能寺の変』。

『麒麟が来る』では、『本能寺の変』の原因となるストーリーが組み込まれているでしょう。

 

戦国時代の英雄が勢揃いする【麒麟がくる】で、特に幼少期から青年期までが詳しく解っていない光秀をどう描くのか?

 

諸説ある光秀の死は、落ち武者狩りで殺害された。や、致命傷を受けたので自害した。とも言われていますが、どの様な最期となるのでしょうか。。。

 

 

応仁の乱後、世は乱れ、無秩序状態の中で、天下を統一し、乱世をおさめようとする戦国の英雄たちが登場しはじめる。

1540年代なかば、東西の要衝たる美濃の地に、一人の若き虎がいた。

名は明智十兵衛光秀。

一介の牢人である青年光秀の胸の奥にはまだ自分でも気づかぬ静かな炎が燃えていた。

当時、美濃を治める土岐氏一族は内紛にことかかなかった。

 

周囲を尾張の織田、駿河の今川、越前の朝倉に囲まれ、常に攻め込まれる危険を抱えた美濃で、若き虎は戦に駆り出されては、敵を撃破、その勇猛果敢な働きと戦略的才能は、土岐家の筆頭家臣、斎藤利政の目にとまり、利政に抜擢ばってきされていく。

その利政こそ、いずれ土岐家をのっとり、美濃を手中におさめる「斎藤道三」その人であった…。

https://www6.nhk.or.jp/nhkpr/post/original.html?i=14251より引用

 

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