2020年大河ドラマ【麒麟がくる】のあらすじ(ネタバレ)です!

 

桶狭間の戦いで、織田信長が今川義元に勝利しました。

十兵衛たちの生活も、今後変わっていくのでしょうか・・・

 

では、第22話のあらすじ(ネタバレ) 予告編 いってみよ~!

 

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【麒麟がくる】22話あらすじ 予告 名ばかりの将軍となった足利義輝

 

【麒麟がくる】21話あらすじ

 

桶狭間の戦いから年月が経ち、細川藤孝が十兵衛のもとを訪れました。

十兵衛と煕子の間には、次女も生まれましたが、暮らしは相変わらず苦しい状態です。

 

京も、相変わらず将軍の足利義輝ではなく、三好長慶が牛耳っていました。

名ばかりの将軍と成り果てた足利義輝は、一層心を閉ざしている様に見えます。

 

そんな義輝を心配した藤孝が、十兵衛の元を訪れます。

そして藤孝は十兵衛に、京へ来て義輝の真意の程を探って欲しいと頼むのです。

 

それに、ちょうど義輝から、

十兵衛と一緒に能を見たい。

と言われ、十兵衛を呼ぶよう命じられていたのです。

 

そうして十兵衛は朝倉義景に、京に行く許しをもらいます。

 

駒は丸薬を作り始めた事で東庵と喧嘩になり、伊呂波太夫のもとへ身を寄せていました。

そこで伊呂波太夫と近衛前久がすごろくをしている事に驚きます。

 

伊呂波太夫は幼い頃、近衛家に拾われたといいます。

なので近衛前久は、小さい頃から面倒をみていた事もあり、弟みたいな存在だと伊呂波太夫から聞かされたのでした。

 

京で十兵衛は、義輝から

誰もあてに出来ない。だから、そなたを呼んだ。

と言われます。

 

将軍家の力を取り戻すにはどうすれば良いか悩んでいた義輝。

そこで十兵衛は、織田信長が力を貸してくれるかもしれないと義輝に伝えます。

 

すると義輝は、信長を連れて来て欲しいと十兵衛に頼んだのでした。

 

【麒麟がくる】23話あらすじ(ネタバレ)に続く

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