2020年大河ドラマ【麒麟がくる】のあらすじ(ネタバレ)です!

 

煕子に子供が出来て、喜ぶ十兵衛。

そして十兵衛は、朝倉義景に命じられ、京に戻る事になった足利義輝に8年ぶりに会いに行く事となりました。

そこで高政との再会が・・・

 

では、第20話のあらすじ(ネタバレ) 予告編いってみよ~!

 

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【麒麟がくる】20話あらすじ  予告 松平元信は今川?それとも織田?

【麒麟がくる】20話あらすじ

 

今川が尾張に攻め入るという噂が流れていました。

それを聞いた十兵衛は、織田にも関係があり今川に近い人物、「松平竹千代」に目をつけたのでした。

 

駿府では今川義元が、尾張へ攻め入る時の先陣を、松平元康(竹千代)に任命する事を考えていました。

 

そんな松平元康自身も、三河を取り戻す為には、今川軍として戦に参陣しなければならないという事を理解していました。

 

そして元康は、親しくなっていた駒と、育ての親である祖母の源応仁が心配する中、自分は戦に参陣する事を決めていると告げたのでした。

 

清須城では、信長が心配げな様子で今川との戦について考えていました。

しかし帰蝶は、そんな信長を置いて熱田宮に行くと言います。

 

熱田宮には、松平元康の母・於大の方と伯父の水野元信がいます。

織田家の為に会いに行こうとする帰蝶。

 

信長は、帰蝶に熱田宮に行く様すすめたのは、十兵衛だとすぐ察します。

 

越前では、今にも戦が始まろうとしている信長とは違い、蹴鞠をして遊ぶ朝倉義景の姿がありました。

それ見た十兵衛は、戦をする信長を見てみたいと、強く思うのでした・・・

 

【麒麟がくる】21話あらすじ(ネタバレ)に続く

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